インフラ設備向けの常用電源収納用の筐体
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本製品の特徴
こちらは、インフラ設備向けの常用電源収納用の大型の筐体となります。加工においては、組図・部品図を支給いただき、当社社内で当たっており、ポイントは板金加工品と製缶加工品を組み合わせた後に防音材を裏面に貼り付け、SUSパンチングメタルを防音材の形状に合わせて切断し、張り合わせている点が挙げられます。
サイズもさることながら、様々な部品を組み付けていくため、手間のかかる製品となります。
製缶板金加工.comでは、大型の定盤を5台保有し、大型製缶板金品の組み立ても一貫して行うことが可能となっています。
大きさなどでお困りの製品がありましたら、お問い合わせください。